Loading...Loading...
Blog見出し side-event 平成31年1月20日(日)アイプラザ半田・講堂にて、「榊原亀三郎の偉業と榊原弱者救済所の存在を広める会」を開催。一龍斎貞花・講談「榊原亀三郎物語」ほか、イベント多数。
また、知多酒で乾杯する祝賀懇親会も同日に開催。
どなたでもお気軽にご参加いただけます。詳しくはパンフレットを。 side-kengaku 榊原弱者救済所跡保存会
愛知県半田市稲荷町2-42
鴉根区民館内
公園までのアクセス
E-mailでのお問い合わせは
side-book いばりんぼうのカメ 幸せの風を求めて side-event はんだ郷土史研究会
2026年5月
« 3月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

5月18日。千種区民生委員会のご視察、総勢86名である。千種区からはこれが2回目、昨年も90名でおみえいただいた。聞くと来年、3回目があるという。何と千種区の民生委員・児童委員は300名超。あと100名が来る予定という。

これほど熱心に榊原弱者救済所に来ていただく団体は同会が初めて、感謝、感謝である。

例により現地を視察。鴉根区民館に移動して西まさるのミニ講演のスタイル。これが何とか定着、様になってきた感じだ。

今回は半田市民生委員会会長の加藤金吉氏が出席、歓迎の挨拶をした【写真㊤】。

また、半田市市議会議長の久世孝弘氏が出席。久世氏は当会の顧問であり、保護司でもある。さらに今日来てくださった名古屋市千種区は氏の生家のあったところ、挨拶でその旨を話すと、会場がドッと湧いた。やはり同郷意識は強いようだ。2枚目の現地視察模様の写真は久世氏写す。

こうして少しずつでも榊原弱者救済所が知られていくことを切望する。

下の集合写真は全員が入らないので半分ずつ。

鴉根区民館のホールは定員80名。そこに86名+添乗員+当会スタッフ8名が。冷房が充分に効かず・・、すみません。

 

 

 

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Post Navigation


Copyright All rights reserved. Sakakibara jyakusya kyusaijyo hozonkai.